空と虹と恋と

 大好きな写真のこと、そしてゲームやコミックスの話から歴史&時事問題まで、思いつくまま雑多に語ってみたいと思っております。さらに筆者の度重なるイタい失恋話についても、どうぞ憫笑しつつお読み下さいまし。

図書館の裏の丘にて

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 郊外の、県立図書館の裏庭から撮りました。

 私は書店とか図書館とか美術館といった、静かで思索に耽ったり綺麗なものを見たりできる場所が好きです。
 騒がしい場所は、本当に苦手です。

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流れて行く雲

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 白い雲が、青い空を飛ぶように流れて行きました。

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空に立ち上る雲

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 散歩の途中で撮りました。
 カメラはいつも、肌身離さず持ち歩いています。
 と言っても、古いタイプのコンデジですけれど。

 近年ではかなりよく撮れるようになってはいるようですが、私はスマホやケータイのカメラは殆ど使いません。
 スマホやケータイのカメラを信用していない私もまた、古いタイプなのでしょうね。

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青空と月

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 この写真にも、画面右上に月がゴミのように小さく写っています。
 ……と言ってもわかりませんよね。
 見つけられた方はスゴイと思います。

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おわかりにならないと思いますが…

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 ゴミのようにしか見えないと思いますが。
 写真の中に小さく小さく、白く月が写っています。

 気を付けて見てみれば、月は昼間(と言うか夕方)にも空に浮かんでいるものです。

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青空と雲

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 そろそろ、全国で夏祭りが始まっている頃ですね。
 夏祭りで私が感動したのは、八戸の三社大祭です。
 同じ青森県の“ねぶた”と“ねぷた”の陰に隠れてあまり知られていませんが、北国らしい風情があってとても素敵です。
 夏に青森県に行く方は、ねぶたばかりでなく、八戸の三社大祭も見てみて下さい!

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夏は夕暮れ

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 夏は何と言っても、夕暮れから宵の口にかけてが好きです。
 日が落ちて少し涼しくなり、昼間の暑さが和らいだ頃にあてもなくそぞろ歩きをすると心地よいです。

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夏休みも必要です

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 八月です。
 夏休みなど無いような私は、「早く秋になって涼しくなってくれ!」と言いたくなってしまいますが。

 でも考えてみれば、私も若い頃には、夏になる度に旅行に行ったり海に行ったり恋をしたりと、かなり青春して夏をエンジョイしていました。

 今、学校では「夏休みを短くしよう!」という動きがあるようですが。
 若い頃は夏にいろいろ楽しんで思い出もいっぱい残した私としては、やはり学生には今まで通りの長い夏休みを過ごさせて、思い出をたくさん作らせてあげたいと思います。

 実を言えば、夏休みにはフラれた辛い思い出も数多くあるのですが。
 それでも後になってみれば、時が経てば失恋だって良い思い出になりますよ。

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空に浮かぶ雲

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 空を見ていると、時々面白い雲が見つかります。
 綿菓子みたいで良かったです。

 綿菓子と言えば。
 小学校の低学年の頃、縁日で綿菓子を買って、でもすぐ食べるのが勿体なくて。
 それで大事に家に持ち帰ろうとしたところ、見る間に小さくしぼんでしまった思い出があります。にな

 大人になった今になって食べてみると、砂糖の味が甘ったるくて大して美味しいものではないのですがね。

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私の好きな色

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 空の深い青に、雲の白に、木々の緑。
 どれも私が大好きな色です。

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