空と虹と恋と

 大好きな写真のこと、そしてゲームやコミックスの話から歴史&時事問題まで、思いつくまま雑多に語ってみたいと思っております。さらに筆者の度重なるイタい失恋話についても、どうぞ憫笑しつつお読み下さいまし。

逆光でも綺麗な写真を撮るには

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 逆光や半逆光で写真を撮るのが好きな私ですが。
 以前の銀塩フィルムのカメラに比べて、昨今のデジカメは逆光に強いなあ……と感心しています。
 露出等を調整せずにただ撮るだけでも、それなりに綺麗な写真が撮れてしまうから驚きます。
 レンズのコーティングが良いだけでなく、処理プロセッサーもかなり優秀なんでしょうね。

 ただ、コンデジやスマホのカメラを見てみると、レンズを指紋等で汚したままで撮っている人たちの多い事に驚かされます。
 いくらレンズやプロセッサーが優秀でも、レンズが汚れていたら滲んでボケた写真しか撮れません。
 良い写真が撮りたかったら、まずレンズを汚さないように気をつけて下さいね!

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逆光の空

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 逆光で写真を撮るのは難しいと言われます。
 でもへそ曲がりな私は、逆光で写真を撮るのが何故か好きです。

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白い雲があってこその青空

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 晴れた日は、いつも空を見上げています。
 青空に白い雲が綺麗に浮かんでいるのを見られると、心も晴れやかになります。

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湧き上がる白い雲

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 今日も空を見上げています!

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年のせいかも知れないけれど…

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 雲は好きだし興味もありますし、学校の勉強でも理科は好きな方でした。
 なのに雲の名前が、少しも覚えられません。
 ……老化、でしょうか。

 でも青空と綺麗な雲を見ているだけで、心まで晴れてきます。

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雲があってこその青空

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 青空を見上げると気持ちが良いです。
 けど、空の青さの美しさが引き立つのも、白い雲があってこそだとも思います。

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雲と太陽

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 昨日は春分の日でした。
 今日からはもう、夜より昼の方が長くなっている筈です。
 早く暖かくなってほしいものだと、心から願っています。

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都市の空

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 今の中国の都市部ほど酷くはありませんが。
 私が幼い頃の日本には光化学スモッグというものがあって、晴れていても都市部の空は灰色く汚れていました。
 光化学スモッグ警報なるものも、時々出されました。
 でも今では、日本では都市部の空も綺麗です。
 ありがたい事です。

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空に湧き上がる雲

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 青い空や白い雲を、シャッターを押すだけで綺麗に撮れるカメラって、案外少ないです。
 空のみを撮る時には、オートホワイトバランスを解除して太陽光にセットすると、空の青が澄んだ青に、雲が白い雲がちゃんと白く撮れることが多いです。

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シルエットもまた良し、です

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 このカメラには暗部補正の機能が無い為、緑の木がほぼ完全に黒く潰れてしまっています。
 私はそれはそれで構わないと思っていますが、この木が鮮やかな緑に写っていたら、どんな写真になったでしょうかね。

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