空と虹と恋と

 大好きな写真のこと、そしてゲームやコミックスの話から歴史&時事問題まで、思いつくまま雑多に語ってみたいと思っております。さらに筆者の度重なるイタい失恋話についても、どうぞ憫笑しつつお読み下さいまし。

建物から雲が…

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 建物からブワッと広がってくるような白い雲が面白かったです。

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国道一号線の向こうに沈む夕日

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 入り日です。
 国道一号線の西の方に沈む太陽を撮りました。
 ほんの少しですが、光が筋になって画面に写り込んでくれました。

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夕空に流れる雲

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 買い物に行く途中に、ふと見上げた空です。

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夕空が好きなのは…

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 夕空です。
 たまには朝の空も撮ってみたいものですが、近年の私は本当に早起きが出来なくなってしまいまして。
 夜更かしならば平気で出来るのですが、本当に朝は起きられないんです。
 だからここ何年も、初日の出すら見ていない始末です。
 何とかしたいとは思っているのですが、朝はほんの少しでも長く眠っていたいという欲望に負けてしまう、だらしない私です。

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車窓から見た夕景

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 夕空、です。
 車の中から撮ったのですが、窓ガラスの反射が写り込まないでくれて助かりました。
 列車の窓ごしに撮る時もそうですが、カメラを窓ガラスに出来るだけ近付けて撮ると、ガラスの反射が写り込みにくいようです。

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コンデジだってバカにしてはなりません

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 ほぼ逆光と言うか、画面の隅に太陽が写り込んでいる状態で撮りましたが、カメラはしっかりその時の情景を再現してくれました。

 実は撮ったのは、何年も前に造られたコンデジなんです。
 近年、スマホのカメラに押されてデジカメ、特にコンデジの生産が激減しているのが、カメラ大好き人間としては寂しいところです。

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梅雨は好きではないけれど

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 梅雨の季節が近付いています。
 梅雨は好きではないですが、梅雨が明けるとメチャ暑くなりますし、それもまた辛いです。
 今年もまた、猛暑になるのだとか。
 たまには冷夏もあっても良いと思うのですが……。

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空の青、雲の白

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 私は空を撮るのが好きです。
 けどデジカメで空を撮り始めた頃は、空が思ったように青く撮れずにいました。

 解決法は簡単でした。
 カメラのオートホワイトバランスを解除して、太陽光にセットするのです。
 ただそれだけで、空が空らしい澄んだ青に撮れるだけでなく、夕焼けも綺麗に撮れるようになりました。

 今のデジカメは高性能ですが、カメラを信じ切ってはダメなんですよ。
 フルオートで撮るのでなく、設定を少しいじるだけで見違えるように綺麗に撮れたりします。

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青空と白い雲

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 空と雲の下に写り込んでいるのは、ハイ、杉の林です。
 花粉症の方は、見ただけで鼻がムズムズしてしまうかも知れませんね。

 杉の林も目で見れば綺麗なものですが、花粉症の方にとっては“悪魔の林”といったところでしょうか。
 実は私も、軽度の花粉症なんです。
 ただ、漢方薬を処方してくれるかかりつけのお医者さまのおかげで、何とか酷いことにはならずにいます。

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流れゆく雲

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 青空に流れる白い雲は、いつ見ても見飽きるということがありません。

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