空と虹と恋と

 大好きな写真のこと、そしてゲームやコミックスの話から歴史&時事問題まで、思いつくまま雑多に語ってみたいと思っております。さらに筆者の度重なるイタい失恋話についても、どうぞ憫笑しつつお読み下さいまし。

そろそろ梅雨明けでしょうか

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 最近では、エアコンが教室にある学校が増えつつあるようで。
 私の時代には、エアコンどころか扇風機すら無く、下敷きで扇いでようやく暑さを凌いだものでした。
 良いですね、エアコン。
 子供だって暑いのだし、「子供にエアコンなど要らない、気合いだ!」などと言う大人にはなりたくないです。

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この雲も悪くはないけれど

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 近年は、猛暑の夏が続いていますが。
 その割に、立派な入道雲にお目にかかる事は少ないです。
 写真の雲も、悪くはないですが。
 でも夏らしい大きな入道雲も見てみたいです。
 

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海の日の今日、ちゃんと晴れていますでしょうか?

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 今日は“海の日”ということですが。
 せっかくの休日を生かして海に遊びに行けるような、良い天気なのでしょうか。
 まだ梅雨も明けきらないうちに「海の日」と言われても、何かしっくりきませんね。

 とは言え、休みの日が増えることは、雨だろうが晴れていようが有難いことではあります。

 ただ、現実には仕事を休める日がカレンダー通りではなく、週休二日とかで土日も祝祭日も関係なく出勤せねばならない方も、少なからずおられると思います。
 そういう方にとっては、祝祭日が増えても何も変わりはないわけで……。
 そのあたりの事に、少し矛盾を感じます。

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飽きずに空を撮っています

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 私はよく空を撮りますが。
 正直に言って、メーカーにより空の青が綺麗に出るものと、グレーっぽい冴えない色に撮れてしまうものがあります。
 私の実感では、フィルムの時代からカメラを造っていたメーカーのカメラの発色はやや地味で、家電メーカーだった会社のデジカメの方が華やかな色の空が撮れたりします。

 だからと言って「家電メーカーのデジカメの方が色が綺麗」と言えるわけではなく、やや作りモノっぽい絵になってしまうこともあります。

 作りモノっぽくても華やかな発色のデジカメが良いか。
 忠実な色再現だけれど地味な発色のデジカメが良いか。
 なかなか難しいところです。
 

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青空と雲

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 唐突ですが、近年はどうしてこう暑いのでしょう。
 夏は毎年のように猛暑で、冷夏など記憶にないくらい遠い昔のことになってしまいました。
 天気予報を見ると、いつも例年の平均気温より高い日ばかりで、こうして地球の温暖化が進むのかと実感しています。

 まあ、トランプ大統領によれば温暖化などフェイク・ニュースなのだそうですが、温暖化が嘘ならなぜこう暑いのでしょうかね。

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空と太陽の写真が続きます

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 デジカメが出始めた頃には、「デジカメは逆光に弱い」と言われたものです。
 フィルムに比べ、受光素子が光を反射しやすいという事で。
 実際、初期のデジカメは逆光で撮ると物凄い画像が撮れたりしたものです。

 しかしレンズのコーティングが向上し、数年も経たないうちに、逆光どころか太陽を画面に入れて撮っても大丈夫になりました。
 で、今はこんな写真をよく撮っています。

 ところで。
 私はお金が無いので、よく中古のカメラを買いますが。
 中古のデジカメ、特に中古のコンデジを買って気付くのは、「レンズに指紋等の油汚れが付いているものが多い」という事です。
 レンズはカメラの命と言っても、過言ではありません。
 いくら逆光に強いコーティングを施しても、その上に指紋をべったり付けたら何の意味もありません。

 まあ、デジイチの大きなレンズに指紋を付ける人は、まずいないと思いますが。
 コンデジだけでなく、スマホやケータイのレンズも指紋等で汚さないよう気を付けて、汚れたら綺麗にするようにして下さい。
 カメラの写りが以前より良くなくなった場合、それはもしかしたらレンズの汚れのせいかも知れません。

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空と太陽

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 またしても、雲と空と太陽です。

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雲と空と太陽

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 雲と太陽が重なっている写真、何故か好きなんです。
 それでそうした光景を見ると、すぐ撮ってしまいます。
 こういう写真を撮る為に、いつもカメラを持ち歩いています。

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空に浮かぶ雲

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 何故か好きなんです、空に浮かぶ白い雲の向こうに太陽が隠されている光景、って。
 こういう場面に出会ったらすぐ撮れるように、私はカメラをいつもバッグに入れて持ち歩いています。
 私は昔人間なので、スマホやケータイのカメラではなく、専用のカメラでないと何か安心できないのです。
 露出とかホワイトバランスとかコントラストとか、素早く変更できるカメラでないと、どうしても使う気になれなくて。
 あと、ズームや交換レンズも是非欲しいですしね。
 だから「スマホのカメラの普及で、デジカメの生産が減った」というニュースを聞くと、何か寂しくなってしまいます。

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入り日

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 朝日を見て気分が沈む人は、まずいないだろうと思いますが。
 年のせいか、夕日を見ると「寂しい」というわけではありませんが、何かしんみりした気持ちになってしまいます。
 でも、夕日を見て感傷に浸るの、決して嫌いではありません。

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