空と虹と恋と

 大好きな写真のこと、そしてゲームやコミックスの話から歴史&時事問題まで、思いつくまま雑多に語ってみたいと思っております。さらに筆者の度重なるイタい失恋話についても、どうぞ憫笑しつつお読み下さいまし。

空と雲

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 空の青さと雲の白さが目に沁みました。

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雲と太陽

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 空の高い所に、魚の鱗のような雲が広がっていました。



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空を見上げ過ぎて

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 空を撮るのが好き、と何度も書いてきましたが。
 空を見上げすぎたせいか、それとも年のせいか、上の方を見ると首が痛むようになってしまいました。
 肩凝りも酷くて辛いです。

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生きてさえいれば

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 私は生まれた時から病弱で、今も通院が欠かせません。
 でも、通院した病院の駐車場からふと見上げただけで綺麗な空が目に入り、良い気分になれたりします。

 病弱なのは生まれつきだから、いちいち悩んだり体質を恨んだりしませんよ、私は。
 生きていれば、病院から見上げた空が綺麗だっただけでも、幸せな気持ちになれます。

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今日も空を撮る

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 空を撮るのは気楽で良いです。
 今は写真はスマホで撮るのが当たり前に近くなっていて、カメラで写真を撮っているだけで人目を引いてしまいます。
 けど、カメラで空を撮っていて不審者扱いされた事は、少なくとも私はただの一度もありません。
 ただ、空を見ながらカメラを構えて歩き、それで見事に転んで笑われた事はあります。

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広い空の下にて

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 昔は、写真を撮ることに関して世間がとても寛容でした。
 スナップ写真とか言って、街行く見知らぬ人を勝手に撮る人達もいましたし、それでトラブルになる事も少なかったように思います。
 何しろ昔はネットなど無かったので、撮られた写真が知らぬ間に広く公開されてしまう事もありませんでしたしね。
 しかしネットが当たり前になっている現状で、写真に撮られる事について人が神経質になってしまうのも、よくわかります。

 ただその反面、「今や自由に撮れるのは、空くらいしかない」とも言われるようになってしまいました。
 私のように郊外の住宅地に住む者は、まだ広い空が撮れるから良いですが。
 都会に住む写真好きの人達はいったい日々何を撮っているのだろうと、少し心配になってしまいます。

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やはり広い空が好き

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 私の住む市は、中心部こそ高層マンションが立ち並んでいますが。
 私の住む少し郊外の住宅街では、広い空を眺めることができます。

 実は私は、生まれは東京都区内です。
 で、大学も都区内の学校に通いました。
 だから東京の暮らしにも抵抗はありませんし、東京で暮らしたいと思わないわけでもありません。
 ただ、東京に戻って広い空が見られなくなったら、やはりそれだけは寂しく思うでしょうね。

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羊の毛?

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 空一面に、羊の毛のような不思議な雲が浮かんでいました。

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画面右上に太陽がありマス

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 またもや、太陽を画面に入れて撮ってみました。

 フィルムのカメラで撮っていた時は、こんな無茶は殆どしなかったのですが。
 デジカメが意外に逆光に強いので、ついこんな撮り方をしてしまいます。

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夕焼け空

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 夕焼け空です。
 夕焼けを見られる事は案外多くないので、夕焼けに出会えると嬉しくなってしまいます。

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