空と虹と恋と

 大好きな写真のこと、そしてゲームやコミックスの話から歴史&時事問題まで、思いつくまま雑多に語ってみたいと思っております。さらに筆者の度重なるイタい失恋話についても、どうぞ憫笑しつつお読み下さいまし。

庭の紅梅

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 我が家の庭には白梅と紅梅の両方がありますが、個人的には白梅の方が好きで、ついそちらの方にばかりレンズを向けてしまう黒沢です。
 紅梅だって精一杯咲いているのに……と、ちょっと後悔しながら撮りました。
 人間でもそういう事もありますよね、精一杯頑張っているのに注目されず、報われない人って。
 黒沢自身も現在あまり報われているとは言えませんが、人に認められなくともくさらずに、これからも頑張り続けたいと思っています。

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ただ色に心を惹かれて撮りました

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 この色が好きでいつもレンズを向けるのですが、この花の名は知らないのです。
 ホントに花の名を知らないし、聞いてもなかなか覚えられないのですよ。
 自分でも呆れるほど、黒沢は記憶力が悪いです。

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庭の白梅

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 我が家の庭の白梅は、毎年とても良い香りを放ってくれますが、実が殆ど付かないのです。
 庭には他に紅梅もあるのですが、何故か受粉がうまく行かないようで、それがちょっと残念です。
 幸運にも実が付いてくれた年には、いつも梅酒にして楽しんでいるのですが、去年も一昨年も収穫はゼロでした。
 残念!
 さて、今年こそは実が付いてくれるでしょうか?

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蠟梅(意外にレンズの良いコンデジとは)

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 はい、この蠟梅もコンデジで撮りました。
 コンデジにも意外にレンズのシャープなものもある、という話を昨日しましたが、具体的な機種名でなく総論で言うと、無理に小型化していない、比較的大きめなボディのカメラに、良いレンズのコンデジが多いように思いました。
 小さすぎるモノ、特に薄型化を進め過ぎている機種には、どうもレンズの設計に無理があるものが多いように思われます。
 値段は安めでも、厚みがそれなりにある機種は意外に良く写るものが多い気がします。

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蠟梅をコンデジで撮る

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 実はこの庭の蠟梅の写真、一眼レフではなくコンデジで撮ったのです。
 コンデジと言えど、バカにしてはいけません。ちょっと工夫をすれば、バックもボカして撮れるのです。機種によっては、レンズも意外にシャープですしね。
 画像加工? いえいえ、してないですよ。画像の背景のボケは、間違いなくレンズそのもののボケです。

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蠟梅と青空

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 庭の蠟梅ですが、青空に意外に良く映えていました。

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ハイボール嫌いのウイスキー党が語る、ハイボール

 何度もこのブログで書いてきたが、黒沢は大のウイスキー好きだがハイボールは嫌いである。
 何しろ黒沢は、ウイスキーは冷やし込まずに常温で、ストレートかトワイスアップで味と香りを楽しみながら、舌の上で転がすように少しずつ、ゆっくり飲みたい人だから。
 それだけに炭酸で薄~く割り、さらに氷をいっぱい入れて冷やし込んで、まるでビールのようにゴクゴク飲むハイボールは、本当に全く性に合わないのだ。

 が、以前その事をこのブログで書いたところ、「水で割ろうが炭酸で割ろうが自由」という趣旨のコメントを頂いた。
 うん、確かにその通りではある。

 実は黒沢は、ハイボールを飲みもせずに嫌いと言っているわけではない。
 ブラックニッカ・クリアやホワイトオークレッド、それにあの角瓶もハイボールにして飲んでみた事がある。
 そして缶ハイボールで言えば、角缶ハイボールの普通のやつと“濃いめ”というのを飲んだし、また『マッサン』のブームに便乗してニッカが3月末までの期間限定で出した、竹鶴ハイボールリタハイボールも飲んでみた。

 そして実際にハイボールを飲んでみて思ったことだが。
 ハイボールを好んで飲む人がいる理由も、まあわからぬでもない。
 黒沢はヱビスとかギネスとかの麦芽100%のビールはけっこう好きなのだが、世の中にはビールの苦みが好きになれない人も現実に少なからずいる。
「じゃあ缶チューハイでも飲んでりゃ良いだろう」と言いたいところだが、チューハイは僅かな果汁の他に甘味料やら酸味料やら香料やらが加えられていて、変に甘いし人工的な味がする。
 それにチューハイは、ベースの酒が何しろただのアルコールを薄めただけの甲種焼酎だから。糖類やら香料やらでごまかしてはいるものの、酒としての口当たりや酔い心地は決して上品ではない。仮に安い普及品であれ、とりあえず樽熟成したウイスキーを使っているハイボールとは、やはりモノが違うと感じる。
 だから「ビールのように苦くもなければ、チューハイのように変に甘くもなく、炭酸の刺激で爽やかにゴクゴク飲める」というところなのだろう。

 で、ハイボールや缶ハイボールを飲んでみた、具体的な感想だが。
 実に不思議な事だが、竹鶴ハイボール、コレは駄目だ
 ただ誤解して欲しくはないが、決して「マズい」と言うわけではない。
 マズくはないのだが、ウイスキーとしての旨みが殆ど感じられないのだ。

 例えばブラックニッカ・クリアやサントリーの角瓶より、竹鶴ピュアモルトの方が間違いなく良いウイスキーの筈だ。
 ところがハイボールにしてしまうと、そのピュアモルトで作ったものより、リーズナブルな価格の普及品であるブラックニッカ・クリアやサントリーの角瓶で作ったものの方がより「ウイスキーを飲んでいる」という実感が湧くのだから不思議だ。

ゼロから始めるウイスキー入門ゼロから始めるウイスキー入門
(2014/03/14)
土屋守

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 日本のウイスキーの第一人者と言っても良い土屋守氏の『ゼロから始めるウイスキー入門』によると、モルトウイスキーや長期熟成のウイスキーは常温で氷も入れず、ストレートやトワイスアップで飲むのに適していて
 そしてブレンデッド・ウイスキーや熟成年数の短いウイスキーには、ロックや水割りやミストスタイルが適していて。
 さらにハイボールには、熟成年数の短いウイスキーやリーズナブルなウイスキーが適しているとのことだ。

 実際に飲んでみても、「確かにその通り!」と言わざるを得なかった。
 黒沢の感覚からすれば薄すぎて、水っぽすぎるのだが、ブラックニッカ・クリアやサントリーの角瓶で作ったハイボールは、確かにウイスキーらしい風味も感じるしわかる。
 それがピュアモルトの竹鶴で作ったハイボールは、ウイスキーらしさが感じられなくてどうにも旨くはないのだ。
 マズいとは決して言わないが、本当に旨くないのだよ、この竹鶴ハイボールというやつは。それでいて値段はブラックニッカ・クリアや角瓶などで作ったハイボールより割高なのだから、「ピュアモルトだからと期待して飲んでガッカリ」という度合いが高い

 黒沢の大好きなウイスキーに、タリスカー10年というシングルモルト・スコッチウイスキーがある。
 ウイスキーと言うと、アルコール度数は普通は40度か、せいぜい43度だ。しかしこのタリスカー10年のアルコール度数は46度なのである。
 そしてこのタリスカー10年は個性の強いウイスキーとして知られ、「スパイシーで、飲むと口の中で爆発するような」とも評されている。

 だがこのスパイシーでピーティーなウイスキー、46度のストレートで意外に飲めるのだ。確かに刺激は強い、しかしその強烈な刺激を包むような柔らかさと口当たりの良さもまたあるのだ。
 熟成年数の長いモルトウイスキーとはそういうもので、個性が強いと言われる度数の高いものでも、強い味と香りと併せてマイルドさも持ち合わせているのだ。
 だからこそ、タリスカーやアイラ島のものなどよりもっと穏やかな酒質の、スペイサイドのシングルモルトや、12年以上熟成したブレンデット・ウイスキーなら、もっと抵抗なく楽にストレートで飲める。

 そうしたストレートでも充分に飲める丸くまろやかな酒だけに、モルトウイスキーや長期熟成のウイスキーは、薄く割るとウイスキーらしい旨みの希薄な、ただ滑らかで飲みやすいだけの水っぽい酒になってしまうのだ。さらに炭酸まで加えると、元々の繊細な旨さと香りがその炭酸の強い刺激でかき消されてしまう。
 その事が、今月中なら税込みで僅か二百円程度で買える、竹鶴ハイボールを飲めば実によくわかる。

 黒沢は今は終売になってしまった竹鶴12年も大好きで、竹鶴ピュアモルトの味はよくわかっている。
 しかし竹鶴ハイボール缶では、その竹鶴の良さが全く殺され切っているのだ。ただマイルドで飲みやすいだけで、ブラックニッカ・クリアのハイボールや角缶ハイボール“濃いめ”リタハイボールの方が、まだウイスキーらしい風味が感じられた。

 実に不思議なことだが、炭酸にはモルトウイスキーや長期熟成のウイスキーの良さを台無しにする反面、4リットル入りのペットボトルで売っているような安ウイスキーの旨さや風味を引き出す力があるようだ。
 だから土屋守氏も、モルトウイスキーや長期熟成のウイスキーは常温で氷も入れずにストレートやトワイスアップで飲むのに適し、ハイボールには熟成年数の短いウイスキーやリーズナブルなウイスキーが適していると、その著書に書いておられるのだろう。

 実際、ブラックニッカ・クリアや角瓶のハイボールは、「好きだ」とか「旨い」とかは決して思わないが、それなりにウイスキーらしさを感じるし一応飲める。
 ところが竹鶴ハイボール缶となると、ただその本来の良さが薄まり、風味も炭酸の刺激にかき消されてしまったガッカリ感だけ残ってしまう。
 だから「良いウイスキーは、決してハイボールにするべきではない」と、黒沢は断言する。
 しかし炭酸水は、若く荒々しい安いウイスキーを「それなりに飲める、ウイスキー風味の飲料」に変えてしまうから不思議だ。

 日本ではビールと言うとのど越しでゴクゴクと飲むものとされ、そのせいか麦とホップの他に、コーンやスターチなどの副原料を入れたものが当たり前になっている。
 黒沢はビールと言えば麦とホップだけで造られたものしか認めないが、のど越し派が好むような「ドライ」とか「淡麗」とか称する副原料入りの“ビール”などと比べれば、ブラックニッカ・クリアや角瓶などのハイボールの方がずっと嫌み無く飲みやすいのもわかる。
 変に甘ったるくてアルコールの質も決して良いとは言えないチューハイなどより、ハイボールの方がサッパリして飲みやすいのもわかる。
 ただどうかお願いだから、「ウイスキー=ハイボール」というイメージを持ち、モルトウイスキーや長期熟成のウイスキーまでハイボールにして、氷をブチ込み炭酸水で薄く割って良いウイスキーのせっかくの味と香りを台無しにするのだけは、どうか止めていただきたいと切に願う。

 と言うと、「良いウイスキーをストレートで飲もうが、ハイボールにして飲もうが、その人の自由だ」と反論する方が必ず出てくると思う。
 しかし、だ。
 例えば刺身や寿司ネタ用の、最上の鮪があったとする。その最上の生食用の鮪を醤油と砂糖をドッチャリ入れて煮付けにしても、「その人の自由だ」と胸を張って言い切れるだろうか。
 刺身や寿司ネタ用の最上の鮪は、やはり刺身や寿司に使い生食すべきであって、甘辛く煮付けにするのはやはり「何とももったいない」と言わざるを得ないだろう。
 同様に、良いウイスキーをハイボールにするのは、何とももったいない行為なのだ。
 どうしてもウイスキーをハイボールにして飲みたいなら、土山守氏のおっしゃるように「熟成年数が若くリーズナブルな」安ウイスキーで充分だ。
 と言うより、ブラックニッカ・クリアやサントリーの角瓶のような「ストレートやトワイスアップでじっくり味わって飲む気になれない種類のウイスキー」を、ハイボールは意外に飲めるモノに変える

 ニッカは竹鶴ハイボール缶と同時に、リタハイボール缶も出したが。
 このリタハイボールは竹鶴ハイボールとは真逆で、ウイスキーの他にりんご果汁や糖類や酸味料や香料やカラメル色素を使った、実に怪しげなシロモノである。
 キャッチコピーは「爽やかなりんごのハイボール」とのことだが、その肝心のりんご果汁も僅か0.1%と言うのだから笑える。だからそのりんご風味も殆ど香料で出していて、商品の種類もリキュールとなっている。
 ちなみに竹鶴ハイボール缶の種類は水割りウイスキー(発泡性)で、原材料もモルトだけである。

 ところがこの怪しさいっぱいのリタハイボール缶が、意外にイケるのだ。最初はりんごジュースのような味なのだが、後から案外しっかりしたウイスキーらしい味が追いかけて来るのだ。
 このリタハイボール缶に使用しているウイスキーは、ニッカによると「すっきりタイプのウイスキー」と言うから、おそらくブラックニッカ・クリアであろう。
 しかし竹鶴ピュアモルトのみを使用した竹鶴ハイボール缶より、このリタハイボール缶の方がウイスキーらしさも感じて「意外にイケるじゃないか」と思わせてくれるから不思議だ。
 ちなみにこのリタハイボール缶の方が、竹鶴ハイボール缶より値段もかなり安いのだ。

 この3月まで期間限定竹鶴ハイボール缶リタハイボール缶、ハイボールに興味のある方はサントリーの角缶ハイボール“濃いめ”と併せてぜひ飲み比べてみてほしい。
 値段から見ても、より安いウイスキーを使用しているリタハイボール缶や角缶ハイボール“濃いめ”の方が、ウイスキー好きに定評あるモルトウイスキーのみを使用している竹鶴ハイボール缶より「旨いじゃないか」と思わせるのだから、ハイボールとは不思議だ。
 さらに言うと、角缶ハイボールは“濃いめ”はウイスキー好きでも飲めるが、レモンスピリッツとやらを混ぜてある通常の角缶ハイボールの方は、ビール党には良くてもウイスキー好きには耐え難い何ともヒドイ味だからご注意を。

 以上の事から黒沢が学んだのは、「ハイボールは良いウイスキーの味と香りを台無しにし、まともに味わって飲む気になれない安ウイスキーの熟成不足によるアルコールのキツさを消して、普通に飲めるようにする」ということだ。
 だから繰り返すがハイボールにはブラックニッカ・クリアや角瓶などを使い、モルトウイスキーや長期熟成のウイスキーは決してハイボールにはしないでほしい

美味しんぼ (70) (ビッグコミックス)美味しんぼ (70) (ビッグコミックス)
(1999/07/01)
雁屋 哲、花咲 アキラ 他

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 スコッチウイスキーと国産ウイスキーの違いについて書かれた『美味しんぼ』の70巻に、こんなシーンがある。
 主人公の山岡士郎とその仲間達が、皆でお金を出し合ってホワイト&マッカイの30年モノを買う。そしてさあそれを飲もうという段になって、皆が好みの飲み方を口々に言い出すのだ。
「私、オン・ザ・ロックにして」
「私は、お湯割り」
「僕は、炭酸で割ってね」
「拙は、最初に水を入れてから、その上にスコッチを浮かせて…」
 で、山岡士郎が呆れるわけだ。
「何だ何だ、みんな勝手な注文つけやがって」
 するとまた別の一人がこう言う。
「そうだよ、水で割ったり、氷を入れたりしたら、ウイスキー本来の味と香りを損なってしまう。みんな、僕と同じストレートにしたまえ」
 そこに士郎の妻のゆう子が割って入って、宥めようとする。
「それぞれ、好きなように飲めばいいじゃないの」
 このブログにお付き合いしてして下さる方々にも、このゆう子の言葉に頷く方も多いだろうと思う。
 しかし士郎は、この一見正論のように見えるゆう子の言葉にも頷かず、少し難しい顔をしてこう言うのだ。
「そりゃそうだけどさ、そんなことでいいのかね…。どんな飲み方をしてもいい、なんて言うのは本当は、ウイスキーの真価を引き出す飲み方を、僕たちが知らないからだってことも、あり得るんじゃないの?」
 黒沢は、全くその通りだと思う。生食用の最上の鮪はやはり寿司か刺身にすべきで、煮付けにしてしまってはもったいないように、ウイスキーにも「それに合った、ふさわしい飲み方」が間違いなくあると考える。

 ちなみに、度々引用する土屋守氏は、モルトウイスキーや長期熟成のウイスキーはストレートかトワイスアップでと勧めている。
 そしてオン・ザ・ロックや水割りやミストスタイルにするならブレンデッド・ウイスキーや熟成年数の若いウイスキーを、ハイボールにするならリーズナブルな熟成年数の若いウイスキーを……と。
 そのご意見に、黒沢も全く同意したい。

 日本国民を「ウイスキーはハイボールで」と洗脳している、かのサントリーですら、長期熟成のシングルモルト山崎は「まずはストレートで」飲むことを勧めている
 そしてサントリーのチーフブレンダー輿水精一氏も、角瓶はハイボールで飲むと著書に書いていた。
 そのウイスキーにふさわしい飲み方というものは、間違いなくあるのだ。
 ウイスキーと言うと、モルトウイスキーや長期熟成のウイスキーでも、若くて安いウイスキーでも、ハイボールなり水割りなりオン・ザ・ロックなり、何でも同じような飲み方をしている人が多いが。
 しかしそれはやはり間違っていて、飲み方によってそのウイスキーの良さが生かされる事も、逆に殺されてしまう事も確かにあるのだ。

 ウイスキーをハイボールでゴクゴク飲むのが大嫌いで、昨今のハイボールのブームと「ウイスキーはハイボールで飲むもの」と決めつける世間の風潮にも頭に来ていた黒沢だが。
 しかしハイボールにも、安くて若いウイスキーをまあ何とか飲めるようにする力があるのを知る事が出来たのは、一つの収穫であったと思っている。
 ハイボールは良いウイスキーの味と香りを殺すが、安いウイスキーでは逆に若いアルコールの刺激を隠し、まだ充分に花開いてない原酒の味をより生かしさえする。
 ウイスキーとは、本当に深いものだと改めて思わされた黒沢である。

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我が家の蠟梅です

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 今日はホワイト・デーですが。
 そのせいか、以前からデパートやスーパーの目立つ所に、ホワイト・デーのお返しのコーナーが設置されています。
 そう言えば、数年前に某スーパー(比較的有名なチェーン展開しているお店)のホワイト・デーのお返しコーナーの中に、女性用のおパンツ(もちろん下着の方)が置かれていました。
 ホワイト・デーのお返しに、そのおパンツを贈れた“勇者”は、はたしてどれだけいたでしょうか。
 もちろん黒沢には、そんな勇気はとてもありませんでしたwww。

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子を守る母

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 ちょっと近付いただけで、この顔で威嚇します。
「ちょっとッ、ウチの子に何するの!」ってか?
 やはり母は強し、ですかね。

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母猫です

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 これが最近紹介している子猫たちの母ですが、やはりどう見ても純和風の顔と体型ですね。
 でも、これはこれで整った良い顔だとも思うのですが……。

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