空と虹と恋と

 大好きな写真のこと、そしてゲームやコミックスの話から歴史&時事問題まで、思いつくまま雑多に語ってみたいと思っております。さらに筆者の度重なるイタい失恋話についても、どうぞ憫笑しつつお読み下さいまし。

ピンクのチューリップ

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 何故かピンクが好き、と昨日書きましたが、チューリップもやはりピンクを選んで買ってしまいます。
 赤やオレンジ色などは大して好きでもないのですが、ピンクにはどうしても目を惹かれてしまうのです。

 でも、ピンクが好きな男と言うのは、世界的にもあまり良いイメージが無いようですね。
 英語でも、pinkと言うと「左翼がかっている」とか「ホモ」みたいな意味があるらしいです。
 黒沢自身は、思想的には保守の方だし、性的にも完全な異性愛者なんですけれどね。
 そう言えば、日本にはかつて「ピンク映画」というのもあったなあ。
 どんな映画が、って?
 ソレは目の前のPCで調べてみて下さいよ。
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