空と虹と恋と

 大好きな写真のこと、そしてゲームやコミックスの話から歴史&時事問題まで、思いつくまま雑多に語ってみたいと思っております。さらに筆者の度重なるイタい失恋話についても、どうぞ憫笑しつつお読み下さいまし。

空は見飽きません

fx30-090821-336.jpg

 青空と白い雲は、どれだけ見ても、見飽きるという事がありません。

 それにじっと見ていたり写真に撮ったりしても、怪しまれたり通報されたりすることもありませんしね。
 以前はスナップ写真と言って、街を行く見知らぬ人を当たり前のように撮るカメラマン達もいましたが。
 今、見知らぬ他人の写真をいきなり撮ったりしたら、犯罪と言われてしまいますものね。

 その点、空を撮るのは不審者扱いされないので気が楽です。

PageTop

夕空

fx30-090816-327.jpg

 今年は、桜が満開になるのが例年よりかなり遅れています。
 いつもなら、もう落花盛んか殆ど散ってしまっている頃なのに、まだ満開前です。
 で、満開の頃を待ちながら、今日も空の写真を撮ってます。

PageTop

白い絵の具

fx30-090816-326.jpg

 青い空に、白い絵の具でサッと描いたような雲が浮かんでいました。

PageTop

入り日

fx30-090816-322.jpg

 日の入り、です。
 朝日を見ると元気になりますが、夕日を見るとなぜかしんみりしてしまいます。
 沈んだ日はまた昇るのだと、わかってはいるのですがね。

PageTop

逆光でも綺麗な写真を撮るには

fx30-090726-267.jpg

 逆光や半逆光で写真を撮るのが好きな私ですが。
 以前の銀塩フィルムのカメラに比べて、昨今のデジカメは逆光に強いなあ……と感心しています。
 露出等を調整せずにただ撮るだけでも、それなりに綺麗な写真が撮れてしまうから驚きます。
 レンズのコーティングが良いだけでなく、処理プロセッサーもかなり優秀なんでしょうね。

 ただ、コンデジやスマホのカメラを見てみると、レンズを指紋等で汚したままで撮っている人たちの多い事に驚かされます。
 いくらレンズやプロセッサーが優秀でも、レンズが汚れていたら滲んでボケた写真しか撮れません。
 良い写真が撮りたかったら、まずレンズを汚さないように気をつけて下さいね!

PageTop

逆光の空

fx30-090726-263.jpg

 逆光で写真を撮るのは難しいと言われます。
 でもへそ曲がりな私は、逆光で写真を撮るのが何故か好きです。

PageTop

白い雲があってこその青空

fx30-090719-234.jpg

 晴れた日は、いつも空を見上げています。
 青空に白い雲が綺麗に浮かんでいるのを見られると、心も晴れやかになります。

PageTop

湧き上がる白い雲

fx30-090719-230.jpg

 今日も空を見上げています!

PageTop

年のせいかも知れないけれど…

fx30-090719-229.jpg

 雲は好きだし興味もありますし、学校の勉強でも理科は好きな方でした。
 なのに雲の名前が、少しも覚えられません。
 ……老化、でしょうか。

 でも青空と綺麗な雲を見ているだけで、心まで晴れてきます。

PageTop

雲があってこその青空

fx30-090719-223.jpg

 青空を見上げると気持ちが良いです。
 けど、空の青さの美しさが引き立つのも、白い雲があってこそだとも思います。

PageTop