空と虹と恋と

 大好きな写真のこと、そしてゲームやコミックスの話から歴史&時事問題まで、思いつくまま雑多に語ってみたいと思っております。さらに筆者の度重なるイタい失恋話についても、どうぞ憫笑しつつお読み下さいまし。

空と太陽

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 それにしても、デジカメの受光素子ってなかなか丈夫なんですね。
 私は何故か、太陽も入れた空の写真を撮るのが好きです。
 で、太陽も直接写し込んだ写真も撮るのですが、カメラの受光素子には全く異常が見られません。

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空を撮るのは24mm? 28mm?

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 いつでも空を撮れるように、私はよく28mm(相当)の広角レンズの付いたコンデジを持ち歩いています。
 今のコンデジは24mmからの超広角レンズが付いたものが多いですし、私も時には「24mmを使いたいな」と思う事もあります。
 でも、24mmって超広角だけに、クセが強くてなかなか撮り辛いんですよ。
 画面周辺部に、歪みがかなり強烈に出ますしね。
 そのクセを知らずにうかつに24mmからのコンデジを使うと、なかなか思ったような写真が撮れずに悩む事になります。
 で、私は24mmからのコンデジも持っていますが、普段持ち歩くのは28mmからのコンデジにしています。

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それでも空を見上げます

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 昔は空など見上げたりせず、女の子ばかり見ていましたが。
 今では、女の子より空や花などの方に目が行ってしまいます。
 ……やはり老化、ですかね?

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……老化?

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 空を見て歩いていて、また転んでしまいました。
 ものすごーく痛かったです。

 ただ、周囲の人達にもそれを見られ、「あっ、転んだ!」とも言われてしまったので、痛さを堪えて立ち上がり、平気な顔をして歩き去りました。
 後で見てみたら、膝と肘をかなり擦りむいていました。

 それにしても、最近よく転びます。
 空の写真を撮ろうと、上ばかり見ているせいかも知れませんが、「もしかしたら、老化?」と思うと、少し辛いです。

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夕空

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 夕焼け空、好きなんですが。
 で、夕方はよく空を見上げるのですが、夕焼けに出会える日はそう多くありません。

 これは、その夕焼けに出会えたラッキーな夕暮れ時です。

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女性を口説くより、写真を撮っている方が楽しいです。

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 私はカメラや書籍類にかけるお金は、少しも惜しいとは思わないんですが。
 ブランド物の服を買うとか、良い車を買うとか、モテそうな事にお金を使おうとは全然思えないんですね。
 それはただ「年のせい」と言うより、昔からそうでした。
 お金は、自分が好きなものの為に使いたいんです。
 他人に良く思われる為にお金を使うのって、私にはものすごく勿体なく思えてしまうのです。

 いや、親しい人へのプレゼントに使うお金は惜しみませんよ。
 ただ、見栄を張る為にお金を使うのが、とても嫌なんです。

 で、自分を飾ることなく、自分の感性や知識を伸ばす為にお金を使い続けてきた結果、私はまだ独身のままでいます。

 でも好きな本に囲まれ、膝の上の猫を撫でながら独身で暮らすのも、そう悪くないものだと思っています。

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今日も空を見上げています

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 私は写真は、専用のカメラで撮らないと安心できないのです。
 露出とか、ホワイトバランスとか、コントラストとか、いろいろいじりたいですし。
 そのくせ一眼レフを日頃持ち歩く体力も根性も無いので、スマホ付属のカメラで撮る人が殆どになってしまった今も、コンデジで写真を撮る事が多いです。

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雲の名前も覚えたいです

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 雲の名前は、殆ど知りません。

 でも、こんな感じのモコモコとした綿のような雲は好きです。

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雲は綺麗ですが…

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 うまく撮ったつもりでしたが、後でよく見たら画面の右下に、アンテナらしきものが写っていました。

 モニター、よく見て撮らないとダメですね。

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屋根の上から見た空

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 空が綺麗な時は、時々屋根に上って広い空を眺めたりします。

 でも屋根の上で写真を撮ってるのって、近所の人から見れば何か不審者っぽいですね。

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