空と虹と恋と

 大好きな写真のこと、そしてゲームやコミックスの話から歴史&時事問題まで、思いつくまま雑多に語ってみたいと思っております。さらに筆者の度重なるイタい失恋話についても、どうぞ憫笑しつつお読み下さいまし。

朝顔

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 以前撮った、青紫の朝顔です。
 できれば正面から撮りたかったのですが、二階のベランダで、外側に向いて咲いていたので、後ろから撮るしかありませんでした。
 でも、後ろから見た朝顔も、そう悪いものではないと思いました。

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雛祭り

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 今日は雛祭りの日ですね。
 独身で娘もいない私には、何の関係も無い日ですが、雛祭りと言うと何か心が華やぐような気がします。

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昔の我が家

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 昔、父が事業に失敗して借金を抱えていた頃、幼かった私は狭い借家に住んでいました。

 ふとその時代の事を思い出して、その昔の借家のあった所に行ってみたら……。
 何とまだ残っていました、その借家が。

 その苦しかった時代の事を思い出して、胸が詰まり、何とも言えない気持ちになりました。

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雨上がりの花

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 雨上がりに花を撮ると、水滴の粒が花びらに残っていて良い感じです。

 知ってますか。
 花は良く晴れた日に撮るより、曇った時の方が柔らかに綺麗に撮れたりするんです。
 強い日差しをまともに受けると、何か平面的になってしまうんですね。

 だから晴れてなくても、花だけは綺麗に撮ることができます。

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白い鳥

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 空を見たら、白い大きな鳥が電線にとまっていました。
 ちょうど川の上だったので、川の魚でも狙っていたのでしょう。

 ちなみに私の住む町には、魚の住む川がかなり多くあります。

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富士山

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 今回は、富士山を真正面から撮ってみました。

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怠け者が撮る山の写真

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 旧武川村の黒沢という部落から撮った、甲斐駒ケ岳です。

 本当は、朝か夕方でなければ良い山の写真は撮れないのですが。
 この甲斐駒ケ岳なら、朝の6~7時頃までには現地に着いているべきなのです。

 でも怠け者の私は、夜中のうちに家を出て現地に行く気力も無く、朝もゆっくり寝てから出発するので、いつもこんなつまらない風景写真しか撮れません。
 恥ずかしいです。

 反省はするのですが、出来ないんですよね、早起きが。
 夜更かしなら、かなり平気で出来るのですが。

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路傍の花

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 旅の途中に見かけた花ですが、フィルムのカメラの時代には、こうした花の写真を撮るのさえ手間とお金がかかりました。
 何しろ花の接写をするには、一眼レフカメラとマクロレンズが必要だったのですから。
 こうした路傍の花を、コンデジや、あるいはスマホのカメラでも気軽に撮れるようになって、「良い時代になったなぁ」と、つくづく思います。

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石仏

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 神社の境内の裏手にあった石仏です。

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境内から撮りました

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 境内の杉の木の間から撮った甲斐駒ケ岳です。
 ただ撮ったカメラが旧型のコンデジゆえ、シャドー部が見事なくらい真っ黒に潰れてしまいました。
 やはりカメラには、暗部補正の機能が必要ですね。

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