空と虹と恋と

 大好きな写真のこと、そしてゲームやコミックスの話から歴史&時事問題まで、思いつくまま雑多に語ってみたいと思っております。さらに筆者の度重なるイタい失恋話についても、どうぞ憫笑しつつお読み下さいまし。

青空と雲

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 すぐ転ぶくせに、空を見上げるのが止められません。
 周囲から見れば“変な人”だと思います。
 ただ撮る対象が空だと、カメラを持っていても少なくとも変質者には見られません。

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ホワイト・デー

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 私はモテませんが、何故か義理チョコはそれなりに戴きます。

 で、悩むのがお返しなんですよね……。
 チンケなものでは相手の機嫌を損ねてしまいますし。
 かと言って義理チョコに本命っぽい気張り過ぎたものを返したら、重たく思われて相手を困らせてしまいますし。

 貰っても相手が重たく感じず、それでいて気が利いたものを探すのって、意外に大変なんです。
 けど義理チョコでも「欲しい!」と思ってしまうのが、男の悲しい性ですね。

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青空と太陽と街路樹

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 ぶっちゃけ言えば、撮ったコンデジの受光素子が小さい為、街路樹がほぼ黒く潰れてしまっています。
 ラチチュードが狭いんですよね、特に少し以前のコンデジは。
 でもそれで、逆に絵としては面白くなったような気がします。
 自己満足、乙! ってところでしょうか。

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空と太陽

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 それにしても、デジカメの受光素子ってなかなか丈夫なんですね。
 私は何故か、太陽も入れた空の写真を撮るのが好きです。
 で、太陽も直接写し込んだ写真も撮るのですが、カメラの受光素子には全く異常が見られません。

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空を撮るのは24mm? 28mm?

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 いつでも空を撮れるように、私はよく28mm(相当)の広角レンズの付いたコンデジを持ち歩いています。
 今のコンデジは24mmからの超広角レンズが付いたものが多いですし、私も時には「24mmを使いたいな」と思う事もあります。
 でも、24mmって超広角だけに、クセが強くてなかなか撮り辛いんですよ。
 画面周辺部に、歪みがかなり強烈に出ますしね。
 そのクセを知らずにうかつに24mmからのコンデジを使うと、なかなか思ったような写真が撮れずに悩む事になります。
 で、私は24mmからのコンデジも持っていますが、普段持ち歩くのは28mmからのコンデジにしています。

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それでも空を見上げます

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 昔は空など見上げたりせず、女の子ばかり見ていましたが。
 今では、女の子より空や花などの方に目が行ってしまいます。
 ……やはり老化、ですかね?

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……老化?

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 空を見て歩いていて、また転んでしまいました。
 ものすごーく痛かったです。

 ただ、周囲の人達にもそれを見られ、「あっ、転んだ!」とも言われてしまったので、痛さを堪えて立ち上がり、平気な顔をして歩き去りました。
 後で見てみたら、膝と肘をかなり擦りむいていました。

 それにしても、最近よく転びます。
 空の写真を撮ろうと、上ばかり見ているせいかも知れませんが、「もしかしたら、老化?」と思うと、少し辛いです。

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朝顔

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 以前撮った、青紫の朝顔です。
 できれば正面から撮りたかったのですが、二階のベランダで、外側に向いて咲いていたので、後ろから撮るしかありませんでした。
 でも、後ろから見た朝顔も、そう悪いものではないと思いました。

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雛祭り

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 今日は雛祭りの日ですね。
 独身で娘もいない私には、何の関係も無い日ですが、雛祭りと言うと何か心が華やぐような気がします。

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昔の我が家

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 昔、父が事業に失敗して借金を抱えていた頃、幼かった私は狭い借家に住んでいました。

 ふとその時代の事を思い出して、その昔の借家のあった所に行ってみたら……。
 何とまだ残っていました、その借家が。

 その苦しかった時代の事を思い出して、胸が詰まり、何とも言えない気持ちになりました。

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